薬剤部の概要

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前年度業務実績

薬剤部人員構成

 
  全職員数 教官数と内訳 薬剤師 非薬剤師
常勤 非常勤 常勤 非常勤
2004年度 23 2 (教授、助教授) 15 2 0 6
2005年度 28 2 (教授、助教授) 18 4 0 6
2006年度 29 2 (教授、講師) 19 4 0 6
2007年度 31 2 (教授、講師) 21 4 0 6
2008年度 31 2 (教授、講師) 21 4 0 6
2009年度 30 1(准教授) 20 4 0 6
2010年度 30 1(准教授) 20 4 0 6
2011年度 32 1(准教授) 21 5 0 6
2012年度 37 1(准教授) 21 5 0 11
2013年度 41 3 (教授、講師、助教) 25 5 0 11
2014年度 45 3 (教授、講師、助教) 29 5 0 11
2015年度 52 3 (教授、講師、助教) 36 5 0 11
2016年度 54 3 (教授、講師、助教) 38 5 0 11
2017年度 57 3 (教授、講師、助教) 38 5 0 14
2018年度 57 3 (教授、講師、助教) 38 5 0 14

薬剤管理指導業務の現況

  指導料
算定件数
件/月 (平均)
実施
診療科数
診療科名
2004年度 249 18 1内、2内、3内、老年、1外、2外、心外、脳外、整形、産婦人、皮膚、泌尿器、眼、耳鼻咽喉、歯科口腔、放射線、肝胆膵外、精神神経
2005年度 455 18 同上
2006年度 471 18 同上
2007年度 452 18 同上
2008年度 435 19 同上
2009年度 577 20 消化器内科、神経内科、循環器内科、呼吸器内科、血液内科、腎臓内科、リウマチ内科、糖尿病・内分泌内科、消化器外科、食道外科、乳腺甲状腺外科、呼吸器外科、小児外科、心臓血管外科、脳神経外科、産科・婦人科、精神科、整形外科、皮膚科、泌尿器科、眼科、耳鼻咽喉科、放射線科、歯科口腔外科、小児科
2010年度 530 20 同上
2011年度 627 20 同上
2012年度 660 26 消化器内科、神経内科、循環器内科、呼吸器内科、血液内科、腎臓内科、リウマチ内科、糖尿病・内分泌内科、消化器外科、食道外科、乳腺甲状腺外科、呼吸器外科、小児外科、心臓血管外科、脳神経外科、産科・婦人科、精神科、整形外科、皮膚科、泌尿器科、眼科、耳鼻咽喉科、放射線科、歯科口腔外科、小児科、腫瘍内科
2013年度 736 26 同上
2014年度 581 26 同上
2015年度 673 27 同上
2016年度 795 27 同上
2017年度 849 27 同上
2018年度 680 27 同上
  担当
薬剤師数
専任の
薬剤師数
兼任の
薬剤師数
兼任者の業務部署
2004年度 16 1 15 調剤室、薬品管理室、製剤室、DI室、試験室、治験管理室
2005年度 15 1 14 同上
2006年度 19 1 18 同上
2007年度 19 1 18 同上
2008年度 21 1 20 同上
2009年度 23 2 21 同上
2010年度 19 2 17 同上
2011年度 18 2 16 同上
2012年度 19 2 17 同上
2013年度 17 1 16 同上
2014年度 18 1 17 調剤室、薬品管理室、製剤室、DI室、試験室、治験管理室、腎疾患先端医療センター
2015年度 21 3 18 調剤室、薬品管理室、製剤室、DI室、試験室、治験管理室
2016年度 26 8 18 同上
2017年度 27 11 16 同上
2018年度 21 7 14 同上

TDM業務について

                       
  件/月(平均) 測定
薬品数
薬品名 担当
薬剤師数
対象診療科
2004年度 230 13 フェニトイン、フェノバルビタール、カルバマゼピン、バルプロ酸、ジゴキシン、テオフィリン、タクロリムス、シクロスポリン、バンコマイシン、メトトレキサート、アミカシン、テイコプラニン、アルベカシン 1 全診療科
2005年度 258 13 同上 1 全診療科
2006年度 251 13 同上 1 全診療科
2007年度 299 13 同上 1 全診療科
2008年度 298 13 同上 1 全診療科
2009年度 318 13 同上 1 同上
2010年度 333 13 同上 1 同上
2011年度 451 15 フェニトイン、フェノバルビタール、カルバマゼピン、バルブロ酸、ジゴキシン、テオフィリン、タクロリムス、シクロスポリン、バンコマイシン、メトトレキサート、アミカシン、テイコプラニン、アルベカシン、ミコフェノール酸、イマチニブ 1.5 同上
2012年度 488 15 同上 2 同上
2013年度 520 15 フェニトイン、フェノバルビタール、カルバマゼピン、バルプロ酸、ジゴキシン、テオフィリン、タクロリムス、シクロスポリン、バンコマイシン、メトトレキサート、テイコプラニン、アルベカシン、ミコフェノール酸、イマチニブ、エベロリムス 1.5 同上
2014年度 576 16 フェニトイン、フェノバルビタール、カルバマゼピン、バルプロ酸、ジゴキシン、テオフィリン、タクロリムス、シクロスポリン、バンコマイシン、メトトレキサート、テイコプラニン、アルベカシン、ミコフェノール酸、イマチニブ、エベロリムス、ボリコナゾール 1.5 同上
2015年度 599 16 同上 1.5 同上
2016年度 615 17 フェニトイン、フェノバルビタール、カルバマゼピン、バルプロ酸、ジゴキシン、テオフィリン、タクロリムス、シクロスポリン、バンコマイシン、メトトレキサート、テイコプラニン、アルベカシン、ミコフェノール酸、イマチニブ、エベロリムス、ボリコナゾール、炭酸リチウム 1.5 同上
2017年度 621 17 同上 1.5 同上
2018年度 618 18 フェニトイン、フェノバルビタール、カルバマゼピン、バルプロ酸、ジゴキシン、テオフィリン、タクロリムス、シクロスポリン、バンコマイシン、メトトレキサート、テイコプラニン、アルベカシン、ミコフェノール酸、イマチニブ、エベロリムス、ボリコナゾール、炭酸リチウム、スニチニブ+代謝物 1.5 同上

IVH業務について

       
  調製件数
件/月
(平均)
担当
薬剤師数
対象診療科
2004年度 552 2 1外、2外、心外、小児、小児外、泌尿器、3内、血液内、神経内、消化器内
2005年度 570 2 1外、2外、心外、小児、小児外、泌尿器、3内、血液内、神経内、消化器内
2006年度 446 2 1外、2外、心外、小児、小児外、泌尿器、3内、血液内、神経内、消化器内
2007年度 406 2 1外、2外、心外、小児、小児外、泌尿器、3内、血液内、神経内、消化器内、脳外、呼吸器内、婦人
2008年度 487 2 消化器外、呼吸器外、食道外、乳腺外、腎臓内、小児、小児外、泌尿器、4内、血液内、神経内、消化器内、脳外、呼吸器内、婦人
2009年度 590 2 同上
2010年度 601 2 全診療科
2011年度 383 2 全診療科
2012年度 458 2 全診療科
2013年度 546 2 全診療科
2014年度 500 2 全診療科
2015年度 403 2 全診療科
2016年度 355 2 全診療科
2017年度 323 2 全診療科
2018年度 356 2 全診療科

後発医薬品について

       
  採用品目数 採用品目数の内訳
内用剤 外用剤 注射剤
2004年度 160 79 45 36
2005年度 163 78 45 40
2006年度 171 75 55 41
2007年度 175 72 44 59
2008年度 178 75 43 60
2009年度 157 67 34 56
2010年度 151 64 34 53
2011年度 156 64 34 58
2012年度 170 65 40 65
2013年度 176 62 42 72
2014年度 192 68 42 82
2015年度 206 82 42 82
2016年度 280 122 51 107
2017年度 320 152 57 111
2018年度 324 153 56 115
  採用時の基準・条件等 今後の導入予定
2004年度 1.同一成分剤形の物理化学的性質の近いもの、効能効果が同一。2.安定供給が保証。3.医薬品について十分な情報提供がある。4.供給側の責任体制が明確
2005年度 同上
2006年度 同上 あり.4月より6品目追加、さらに追加予定
2007年度 同上 不明
2008年度 同上 不明
2009年度 同上 未定
2010年度 同上 未定
2011年度 同上 未定
2012年度 同上 未定
2013年度 1.同一成分剤形の物理化学的性質の近いもの、効能効果が同一。2.安定供給が保証。3.医薬品について十分な情報提供がある。4.供給側の責任体制が明確。5.他国立大学における採用状況 未定
2014年度 同上 検討中
2015年度 同上 数量比率70%を目標に導入予定
2016年度 同上 数量比率80%を目標に導入予定
2017年度 同上 数量比率85%を目標に導入予定
2018年度 同上 同上

外来化学療法への薬剤師の関与状況

  外来化学療法において
薬剤師が抗癌剤を調製した件数
担当薬剤師数 外来化学療法に関わる現状
2004年度 0 0
2005年度 0 0
2006年度 973 1 2006年から開始.左記データは2006年11月~2007年3月(5ヶ月間)
2007年度 3,122 1  
2008年度 3,331 1  
2009年度 5,012 2 2009年2月から腫瘍内科医が勤務
2010年度 5,556 2  
2011年度 5,543 2  
2012年度 5,029 2  
2013年度 5,287 2  
2014年度 5,094 2  
2015年度 7,181 3 全診療科に対応、レジメン審査委員会(5~6回/年)
2016年度 7,833 3 同上
2017年度 8,672 3 全診療科に対応、レジメン審査委員会(7~8回/年)
2018年度 8,320 3 同上

入院化学療法への薬剤師の関与状況

       
  入院患者に対して
薬剤師が抗癌剤を
調製した処方箋枚数
実施率(%) 担当薬剤師数 対象診療科
2007年度 25 0.4 1 血液内科
2008年度 24 0.5 1 血液内科、小児科
2009年度 1450 32 2 2010年2月から全科対象
2010年度 3,090 89.2 2 全科
2011年度 3,430 90.5 2 全科
2012年度 3,912 88.4 2 全科
2013年度 4,168 85.1 2 全科
2014年度 4,633 86.0 2 全科
2015年度 4,165 85.6 3 全科
2016年度 4,561 85.2 3 全科
2017年度 4,161 88.4 3 全科
2018年度 4,582 92.1 3 全科

下記専門薬剤師人数 (カッコ内は認定薬剤師)

  がん 感染制御 栄養療法 糖尿病
療養指導士
精神科
2006年度 0 0 0 0 -
2007年度 0(1) 0 0 1 -
2008年度 0(1) 0(1) 0 1 0
2009年度 0(1) 0(1) 0 3 0
2010年度 0(1) 0(1) 0 3 0
  が ん 感染制御 NST
専門
療法士
(薬剤師)
糖尿病
療養
指導士
(医療薬学会)
指導
薬剤師
(医療薬学会)
専門
薬剤師
(日病薬)
専門
薬剤師
薬物療法
認定
薬剤師
専門
薬剤師
認定
薬剤師
2011年度 0 0 0 1 1 1 0 3
2012年度 0 0 0 1 2 0 1 1
2013年度 0 0 0 2 2 0 1 1
2014年度 0 0 0 2 2 0 1 2
2015年度 0 0 0 2 2 0 1 2
2016年度 0 0 0 1 2 0 2 1
2017年度 0 0 0 0 1 0 1 1
2018年度 0 1 0 0 1 0 1 1